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掛け布団カバーの選び方|季節、用途別のおすすめ

当店つくるカバーの運営元は岩本繊維という寝装品メーカーです。岩本繊維は布団カバー、シーツの製造を創業から70年以上にわたり行ってまいりました。そのため、布団カバーやシーツに関する幅広い知識はもちろん、時代の流れとともに商品の特性や価値観も大きく変わった歴史もみてきました。今回はそんな業界の人間しか知らない情報を元に、わたくし岩本が上級睡眠健康指導士の見識をもって掛け布団カバーの選び方やおすすめなどをご紹介したいと思います。

1.掛け布団カバーとは

元々は掛け布団の汚れ防止のためのもの

掛け布団カバーはそのままですが、掛け布団を包んで取り付けるカバーです。
元々は布団本体の汚れ防止が主な目的のため、素材の種類も多くなく、いわゆるブロード生地と呼ばれるものがほとんどでした。
1960年頃はまだ掛け布団カバー自体がそこまで流通しておらず、各家庭で手ぬぐいを縫製して衿元だけを汚れないように簡単にお手製カバーを作ったりしていました。それが1970年頃から布団もカバーも比較的手に入れやすい価格で市場に流通し、みんなが買い求めるようになりました。
ちなみに羽毛布団が普及しだしたのが1980年頃ですが、それまでは綿わた布団が主流で市場に出回りつつも、自分でわた入れをしてお手製布団を作るところ家庭もまだまだ多かったようです。
ですので、掛けカバー自体にあまり価値を見出されることが少なく、「カバーは布団本体の付属品」くらいの扱いで、「布団は高いものが良いが、カバーは安価なもので良い」というのが一般的な通念でした。

掛け布団カバーは快眠のために欠かせない立派な寝具!

最近では、掛け布団本体の良さを生かすのも損なうのもカバーによるところが大きいという考えも浸透し、ガーゼやサテン、ニット、ワッフルといった様々な生地、綿や麻、シルクなどの色々な素材が多く出回るようになりました。安価なものから高価なものまでバラエティー豊かです。
さらには寝具販売や睡眠環境に関わる専門家からすれば、直接肌に当たる布団カバーやシーツは「快眠のための立派な寝具」というポジションを確立しています。

寝室の重要なインテリア要素

以前の日本ではお布団は寝るときにだけ出し、それ以外は押入れにしまっておくというのが通常であったため、布団やカバーに対して、インテリアという感覚は乏しかったかと思います。現代ではベッドやマットレスを常時設置している寝室という部屋が存在し、「快適で心地よい空間にしたい」という感覚が強まり、掛け布団カバーやシーツなどはベッドリネンと呼ばれ、重要なインテリア要素になっています。
フリルなどの華やかな装飾や刺繍などがほどこされたものなど多種多様です。

2.掛け布団カバーの仕様と種類

ファスナー付きですっぽり包むタイプ

現代における日本の掛け布団カバーは掛け布団を出し入れするためにファスナーが長手に付いていて、すっぽりと包み込む仕様が一般的です。
またカバーの内側には布団本体とくっつけるための紐やスナップボタンテープが8ヶ所付いているものが多いです。稀に付いていないものがありますが、カバーと本体がくっ付けられないと使用中に布団が丸まってしまったりと不便なので、要注意です。
ちなみにひと昔前はアッパーシーツといって、掛け布団をすっぽり包まず、一枚ものの生地を体と掛け布団の間に敷いて掛け布団に汚れが付着しないようにするものもありましたが、今ではあまり見かけなくなりました。アッパーシーツは取外しの手間が少ないというメリットがあります。

欧米で多いデュベカバータイプ

欧米では、デュベカバー(デュベとは羽毛布団を意味します)といって、ファスナーは付いておらず、足元側から布団を入れるタイプになっており、丈を布団の長さよりも長くして、マットレスの下に入れ込むものが多いです。

布団の柄を見せられるネット仕様

「せっかくの掛け布団の柄を見せたい」という方におすすめなのが、ネット付きタイプです。これは掛け布団カバーのおもて面に楕円形に穴を開けてネットを貼り付ける仕様になっています。いわゆる昔ながらの「白カバー」と言われるものに多くみられる仕様です。
最近ではヌードと呼ばれる無地の掛け布団が多く出回ってきたため、「布団の柄をみせる」という発想も少なくなり、このネット付きカバーも見かけることも少なくなりました。

出し入れが早くできる丸ぐり仕様

掛け布団カバーのおもて面に楕円形の穴が開いており、その穴から掛け布団を出し入れできる仕様です。旅館などはこのタイプを採用しているところが多く、係員が二人がかりでスピーディーに布団をセッティングしていきます。この仕様には基本的にはファスナーは付きません。ちなみに丸ぐりに似たような仕様にテレビ型やダイヤ型などがあります。
旅館で扱う布団は汚れが目立ちにくい、華やかな見た目などの理由で柄物が多いため、丸ぐりカバーも白であることほとんどです。

アッパーシーツ
デュベカバー
丸ぐりカバー

3.サイズの選び方

基本的には掛け布団本体と同じサイズを選びましょう

お手元の掛け布団の品質タグにサイズが記載されている場合はそのサイズ通りで掛け布団カバーを選びましょう。 もし、掛け布団のサイズが分からない場合は幅、丈を採寸し、そのままのサイズで掛け布団カバーを選んで問題ありません。
羽毛布団などの場合、ふくらみにボリュームがあってもその厚み分を考慮した大きさで選ぶ必要はありません。
なぜなら、掛け布団の中身は羽毛をはじめ、綿わた、麻わた、真綿(絹)、羊毛(ウール)、ポリエステルわたなど様々ありますが、いずれも柔らかいため柔軟に入ってしまうためです。
掛け布団の側(=がわ、中身を包んでいる生地)サイズと掛け布団カバー自体も同じサイズでも入るくらいです。
反対に敷き布団は中身が固わたなどの場合は厚み分大きくした敷き布団カバーでないと入らないので、要注意です。

気になる方は洗濯縮み分大きいサイズを選びましょう

化学繊維などで一部、洗濯しても縮みにくいものがありますが、綿や麻、シルクなどの天然繊維は必ず縮みます。
ただ上述した通り、掛け布団は柔らかいため、本体よりカバーが多少小さくなっても柔軟に入ってくれますので、弛み(たゆみ)などが気になる方は洗濯縮み分大きいサイズを選ぶことをおすすめします。
洗濯後の収縮率は素材によって様々で、少ないもので0.5%、一般的には3%前後、ニットなどは5%以上縮むものもあります。
ただ、各ご家庭の洗濯環境や方法によって必ず同じように縮まないのが難しいところです。
当店でも全ての生地の収縮率データを検査機関で全て取得していますが、実際に当店で生地や製品を洗濯して採寸するとデータと異なる場合がしばしばあります。
採寸誤差もあり、少し引っ張って測るだけで2~3cm変わってきます。 さらに洗濯後に吊り干しすることで生地が伸びて、縮んだサイズが多少戻ることもあります(ニットなどの伸縮性のある編み物は特にです)。
また、天然繊維は必ず洗濯後にシワが出来ますが、こちらも縮みの原因ですので、そのシワをアイロンなどで伸ばすとサイズが多少戻ります。
結論的には洗濯後に必ずぴったり元のサイズに戻るという保証はできないのですが、気になる方には洗濯縮み分大きいサイズを選ぶようにしましょう。
ちなみにドラム式洗濯機のタンブラー乾燥(濡れた生地を高温で乾燥させる方法)は通常洗濯と違い、極端に縮みますので、縮んで困る洗濯物は絶対に使用は避けましょう。

掛け布団を2枚くっつけて1枚のカバーで包みたい場合

例えば、シングルサイズ(150×210cm)の掛け布団を2枚くっつける場合、それを1枚で包むカバーの大きさは幅が150cm+150cm=300cm、丈は210cmで問題ありません。
このようにくっつけるお布団の幅を単純に足し算していただければ大丈夫です。 丈が異なる場合は長い方に合わせておきましょう。
つまり、150×200cmと190×210cmをくっつけるのであれば、340×210cmの仕上がりサイズになります。
ちなみに上述したとおり、厚み分は考慮しなくても大丈夫ですし、洗濯後の縮みが気になる方は収縮率分大きいサイズを選ぶことをおすすめします。
ちなみに大きいサイズになればなるほど、本体にカバーを取り付ける作業も大変になります。つくるカバーでは、布団入れ口のファスナー仕様を選べるので、開口部分が出来るだけ大きくなるようにL字やコの字、両サイドなどを選ぶことをおすすめします。

4.快眠のための3つのポイント

適切な寝床内気候を保つ

寝具と人との間にできる空間の温度や湿度のことを寝床内気候と呼びますが、快適に眠れる温度である32~34℃、湿度は50±5%を保つことが大切です。
夏の場合はエアコンを使って、室温は26℃、湿度は50~60%に設定することをおすすめします。
冬は寝具を用いて眠った場合、最も寝心地のよい室温は16~19℃です。寝床内気候が10℃より下がると睡眠が妨害されるので、布団の中が10℃以下にならないようにすることが必要です。また、湿度は冬でも50~60%が理想的です。
ただ、一般家庭で寝床内気候を計測することはなかなか難しいので、室内の温度、湿度をエアコンなどで調整し、「暑くて眠れない、寒くて眠れない」という環境でない程度の暖かさであるか、あとは蒸れを感じにくいどうかを気にかけましょう。
このために、素材と生地の汗の吸収性(吸水性・吸湿性)が大切なのです。

蒸れにくい綿や麻、絹などの天然素材を選びましょう

ヒトは寝ている間、冬場でもコップ一杯分の汗をかきます。その汗は運動したときのダラダラと流れるようにかく水分としての汗だけでなく、水蒸気としての汗も皮膚からたくさん発しています。この水蒸気としての汗を直接肌に当たるカバーの生地がよく吸い、放出するものでなければいけません。
ポリエステルやアクリルなどの化学繊維には吸湿性がほとんどないため、蒸れることの不快感から夜間に覚醒し、睡眠の妨げになってしまいます。
綿や麻などの天然繊維は吸湿性、放出性に優れているため、蒸れにくく、寝具に適した素材と言えます。
中でも絹(シルク)やレーヨン(こちらは天然繊維ではなく指定外繊維という分類になりますが)は抜群の吸放湿性で繊維の中でかなり蒸れにくい素材ということになります。

肌触りが良いものを選びましょう

肌触りが心地良いものを選ぶことで、入眠がスムーズになります。
身体へのリラックス感ももちろんですが、眠りに大切な脳へのリラックス感も得られるためです。
生地の肌触りも様々です。ガーゼのようにふわふわ柔らかなもの、サテン地のようにつるつる滑らかなもの、近江ちぢみ麻のようにシャリ感がありべたつきにくいものなど。
肌触りの心地良さは個人差がかなりありますので、ご自身に合ったものを選ぶようにしましょう。
当店では生地サンプルを無料で送付するサービスも行っておりますので、ぜひ直接手に取ってみて肌触りを確認してみてください。

5.掛け布団本体に合わせた選び方

保温性が高く、軽い羽毛布団には軽くて肌沿いの良いサテン

上質な羽毛布団になればなるほど、dp(ダウンパワー)に優れ、羽毛の充填量がそこまで多くなくても保温性が高いので、軽量なものが多いです。
せっかくの軽さを損なわない程度に軽いカバーを選ぶことが大切です。
軽さの目安としては、800gくらいが一般的で、500g前後は超軽量、600g前後は軽量と言えます。逆に1kg前後になると重たい部類に入ってくるかと思います。
また、軽い羽毛布団にしばしばあることなのですが、布団と体の間にすきまができてしまい、すきま風が寒く感じることも。
60番手や80番手以上の細番手糸のサテン生地は柔らかく、抜群の肌沿いで体にフィットし、すきまを埋めてくれて暖かさを逃がさないので、おすすめです。



重量の重い綿布団には軽い生地のカバーがおすすめです

昔ながらの綿布団は蒸れにくく、体にもフィットして暖かいというメリットと引き換えに重たいというデメリットがあります。
そのため、出来るだけ軽い1重ガーゼやサテン生地などがおすすめです。
ニットなどは織物に比べ、どうしても重たくなってしまうため、綿布団にはあまり向かない素材かもしれません。

真綿布団には同素材のシルクか、綿ガーゼがおすすめです

高級掛け布団の代表格、真綿(まわた)布団はご存知のとおり、絹(シルク)が中わたとして入っています。側生地には同繊維のシルクサテンなどが使われることが多く、つるつるすべすべとした肌触りが人気です。
ただ、カバーを一般的な綿ブロード生地などにすると折角の肌触りが楽しめないので、やはり同素材のシルクサテンがおすすめです。
ただ、機能性、肌触りの良さは抜群ですが、シルクサテン生地のカバーは高価であるということと、非常にデリケートな繊維で取り扱いが難しいというデメリットがあります。
そんな場合は、綿の1重ガーゼもおすすめです。薄手で目が粗いため、比較的布団の側生地や真綿の風合いを損ないませんし、通気性に非常に優れた生地なので、掛け布団が吸った湿気を放出しやすく、真綿布団のメンテナンスにも適しています。価格も比較的安価なので、おすすめです。

保温力の低い掛け布団には暖かいカバーで補いましょう

羽毛にしても、綿わたにしても保温力がそこまで高くない掛け布団には保温力の高いカバーを付けることで暖かさを補うことができます。
ベロアなどの起毛素材は触れた瞬間に暖かさを感じる接触冷温感もさることながら、空気をたくさん含むことで保温率が高まります。
ただ、起毛素材は比較的重たいものが多いので要注意です。
また、フリースなどのポリエステル、マイクロファイバーなどのアクリルといった化学繊維のものも多いので、綿などの天然繊維のものを選ぶようにしましょう。

6.季節に合わせた選び方

春秋はほどよく保温性がある素材がおすすめ

体温調整をしてくれるダブルガーゼ素材


ふわふわと柔らかな肌触りが人気の綿ダブルガーゼ素材は、抜群の通気性で蒸れにくく、ガーゼとガーゼの層に含まれる空気で適度に保温性があることが特徴です。
ですので、「寝るときは少し暑いけど、明け方はけっこう冷え込む!」こんな季節の変わり目、春や秋に体温調整をしてくれる素材です。
また洗濯するほどに肌になじみ柔らかくなるのも人気の理由です。
ほどよく薄手な綿サテン
布団本体によってはオールシーズンお使いいただけますが、綿サテン(当店では、細い80番手糸を使用したオーガニック超長綿サテンを扱っています)なども程よく薄手で、保温性も適度にあるので、おすすめです。
またサテンは他の織物に比べ、光沢がきれいで、さらっと滑らかな肌触りが特徴です。
ナチュラルな雰囲気のガーゼと比べ、上品で高級感のある素材です。

夏は薄手で涼しい素材がおすすめ

抜群の通気性と軽さの1重ガーゼ

1重ガーゼ(一般的な生地の半分近くの目の粗さで織ったもの)は抜群の通気性で熱を逃がして涼しく、優れた吸水性で汗もよく吸ってくれます。
また一般的な生地の30%以上軽いので、掛け布団カバーにも嬉しい点です。
ヒンヤリ感とべたつかないのが嬉しい近江ちぢみ麻
麻は綿などの天然繊維に比べ、接触冷温感Q-max値が高いので、触ったときにヒンヤリ感を感じやすいです。さらに、シボ加工による生地表面の凹凸が肌にはりつかず心地よいのが特徴です。
さらに薄手で通気性も良く涼しいので、夏に最適な掛け布団カバーです。
夏はヒンヤリ素材が色々と出回りますが、化学繊維のものが多く、最初は冷たくて快適ですが、吸湿性がないため、最終的には蒸れてしまうことが多いので、要注意です。

冬は暖か起毛素材がおすすめ

掛け布団本体の保温性が高ければ高いほど、掛け布団カバーはご自身のお好みで問題ないかと思いますが、布団本体の保温性が低く、暖かい環境で寝たい方は起毛素材などのものを選ぶことをおすすめします。
起毛素材は空気をたくさん含むために非常に保温率が高く暖かく、接触冷温感も低いので、お布団に入った瞬間に冷たさを感じにくいです。
ただ、暖かさと重さはある程度比例してしまうので、重たくなりすぎないように注意しましょう。
また、冬の起毛素材はフリースやマイクロファイバーといったポリエステルやアクリルなどの化学繊維原料のものも多く、吸湿性がないため、最初は暖かくても最終的に蒸れてしまい、睡眠を妨害する可能性があるので要注意です。

7.用途に合わせた素材選び

家庭用、快眠の視点からは天然繊維

ご自身用で快眠を得たいということでしたら、やはり綿、麻、シルクなどの天然繊維を選ぶようにしましょう。
天然繊維は吸湿性に優れているので、蒸れにくいというのが大きなメリットです。睡眠中に蒸れを感じ、中途覚醒することは快眠にとって大きな問題です。
また、人間の五感の一つである、触感は脳に大きく影響を与え、直接肌に触れる掛け布団カバーの生地が心地よければ、脳はリラックスし快眠できます。人はもともと自然から生まれているため、自然由来の天然繊維は人にとって、異物感がなく、脳へのストレスが少ないといわれています。

施設、業務用であれば化学繊維がおすすめ

ホテル、旅館やその他施設でお使いになられる掛け布団カバーやシーツの場合、問題となってくるのは「クリーニング」です。いわゆる業務用洗濯は家庭洗濯と違い、洗剤もきついものを使ったり、高温で乾燥させたりと生地への負担が強くかかります。その場合、天然繊維の綿などよりも化学繊維のポリエステルなどの方が向いています。
生地によって差はもちろんありますが、ポリエステルは綿に比べ、洗濯後の縮みなども少ないものが多く、シワなどもなりにくく、メンテナンスは簡単です。
また、強度も強いので、劣化のスピードも比較的遅いので、長持ちするところもコスト面でメリットがあります。

  • お勧め素材
  • 綿
  • シルク

つくるカバー店長
岩本悠資プロフィール

岩本悠資

所属 岩本繊維株式会社 専務取締役
出身 1983年10月 京都生まれ
経歴 同志社大学経済学部卒業。広告代理店入社、営業部配属。岩本繊維入社後、日本全国の寝具専門店、家具店などの小売店への卸営業活動を経て、自社ECサイト「Living Mahoroba楽天店」「つくるパジャマ」オープン。
睡眠健康指導士のアプローチで快眠に関する知識や寝装品、パジャマ選びなどの情報をブログで発信。
資格 ・上級睡眠健康指導士(第553号)、日本睡眠教育機構所属。
https://jses.me/
・通販エキスパート検定3級(310010270093)、一般社団法人 通販エキスパート協会所属。(https://tsuhan-exa.org/
・京セラ創業者稲盛和夫氏を塾長とする経営勉強会「盛和塾」所属。(盛和塾は2019年12月閉塾)
(https://www.kyocera.co.jp/inamori/contribution/seiwajyuku/about.html)

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